共創パートナー紹介

コミュニケーションマネジャー

「こえのWA」の中に、ちょっと頼りになる、何でも話せる「顔なじみ」がいたらいいなと思いませんか?それが、私たちのコミュニケーションマネジャーです!

コミュニケーションマネジャーは、コミュニティを盛り上げるアンバサダーであり、時には自身の経験を赤裸々に語ってくれる語り部でもあります。 何より大切な役割は、皆さんの「こんな機能があったらいいな」「ここをもっとこうしたい!」という想いを引き出し、実際のプロダクト開発に反映させるファシリテーターとしての役割です。

「こえのWA」を、みんなの「こえ」で作り上げる。その道先案内人として、皆さんとお話しできるのを楽しみにしています。

小柴 大世さん22歳)
慶応義塾大学 在学生 法学部で政治学を専攻

病状:高校時代に潰瘍性大腸炎と確定診断。
   生物学的製剤で治療中。
高校時代:コロナ禍と戦いながら…
     陸上競技と勉強に打ち込む。

19歳の時に衆議院議員 野田聖子先生と出会う。当時は、難病を罹患し絶望している時期だったが、「難病の当事者であることは、非常に自身の強みになることや社会に良い風をもたらすことができる立場である」というお言葉で「難病患者」としての考え方が変わり、現在の活動に至る。
将来的には、政治家になることを決意

\Instagramはこちら/
【Instagram】うみのIBD日記

うみのIBD日記さん
企業の営業職として勤務する傍ら、
潰瘍性大腸炎(IBD)当事者として、
SNSを通じて学生時代から社会人生活に至るまでの体験や、日常生活の中での工夫、
病気と向き合うリアルな声を発信している。

高校生時代に潰瘍性大腸炎を発症。
当時はIBD専門医に出会えず、治療が思うように進まない中でステロイド依存の状態を経験する。
その後、医療との向き合い方や情報の重要性に気づき、現在は病状の改善とともに、
「正しい知識があれば、選択肢は増やせる」
という想いを軸に活動を続けている。

SNS発信に加え、疾患啓発イベントや対話の場づくりにも積極的に参画。
当事者だからこそ伝えられる視点を大切にしながら、
医療・社会・生活者をつなぐ“橋渡し役”としての関わりを目指している。

健康へとつづくみち

Coming Soon